発電状況をメールで送信 年間12000円の太陽光発電の遠隔監視システム

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※画像はイメージです
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インフォミクス(三重県)は、太陽光発電の発電量を毎日メールで通知する遠隔監視システム「てるてるモニタ(ライト)」を発売した。

同システムは、CTセンサを用いてパワーコンディショナーで交流に変換された電流を測定し、測定したデータを、3G(第三世代携帯電話システム)回線を使い、インターネット上のサーバに保管し、毎日発電状況をメールで送信するもの。

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