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LIXIL、ハチの巣構造で高断熱な窓用スクリーンを発売 日射熱を約62%カット

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LIXIL(東京都)は、窓用の高断熱スクリーン「ハニカムスクリーン」を8月から全国で発売する。同製品は、生地の内部に空気層を持つハニカム(蜂の巣)構造を採用し、高い断熱効果を発揮する。

同製品の断熱効果は、夏場は日射熱の流入を約62%カット、冬場は窓から侵入する冷気の侵入を遮り、暖房熱の流出を約43%カットし、冷暖房の効率を高め、季節を問わず室温を快適に保つ。

(※全文:426文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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