住宅用太陽光発電関連の補助金(東京都羽村市)

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東京都羽村市(住宅用太陽光発電に関する補助金)

東京都羽村市の補助金の詳細は、以下の通りです。
実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。
詳細は問い合わせ先へご確認ください。

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東京都で利用できる補助金 (2020年11月19日 時点)
東京ゼロエミ住宅導入促進事業(令和2年度) 東京ゼロエミ住宅を新築する個人が対象
受けられる補助金 戸建住宅の場合にあっては単位住戸当たり70万円
集合住宅等の場合にあっては単位住戸当たり30万円
太陽光発電システムに係る助成を受ける場合にあっては10万円に当該太陽光発電システムの発電出力数を乗じて得た額。この場合において、上限額は100万円とする。

※今年度の正式な事業日程は確定次第お知らせします。 
申請期間 本事業の助成金交付申請の募集は、令和元年度(2019年度)から令和3年度まで行う。

<令和2年度申請受付スケジュール>
第1回【確定】
事前申請受付期間 令和2年6月8日から令和2年6月12日まで
交付申請期間 【戸建】令和2年9月25日まで
          【集合】令和2年12月23日まで

第2回【確定】
事前申請受付期間 令和2年7月27日から令和2年7月31日まで
交付申請期間 【戸建】令和2年11月16日まで
          【集合】令和3年2月15日まで

第3回【確定】
事前申請受付期間 令和2年10月19日から令和2年10月23日まで
交付申請期間 【戸建】令和3年2月4日まで
          【集合】令和3年5月6日まで

第4回【確定】
事前申請受付期間 令和2年12月7日から令和2年12月11日まで
交付申請期間 【戸建】令和3年3月26日まで
          【集合】令和3年6月25日まで

第5回【予定】
事前申請受付期間 令和3年3月1日から令和3年3月5日まで
交付申請期間 【戸建】令和3年6月17日まで
          【集合】令和3年9月15日まで
問い合わせ先 創エネ支援チーム
TEL: 03-5990-5066  HP
東京都で利用できる補助金 (2020年9月17日 時点)
自家消費プラン事業(令和2年度) 都内の住宅において新規に設置される、蓄電容量1kWh当たり20万円以下である蓄電池システム(未使用品)の所有者が対象。太陽光発電システムとの同時導入又は既に設置されていることが条件。
受けられる補助金 機器費の2分の1、1戸当たりの上限は蓄電池システムの蓄電容量(kWhを単位とし小数点以下第3位を四捨五入)に1kWh当たり10万円を乗じた額と60万円のいずれか小さい額 
申請期間 2020/9/15~2021/3/31
問い合わせ先 自家消費プランヘルプデスク
TEL: 03-5990-5086  HP
羽村市で利用できる補助金 (2020年8月19日 時点)
羽村市環境配慮事業(令和2年度) 市内において所有または使用する住宅・事業所に、再生可能エネルギーの創出やエネルギーの有効利用化を新たに行う個人・小規模企業者・個人事業主が対象。

対象機器:太陽熱利用システム、太陽光発電システム、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)、高効率小規模コージェネレーションシステム、地中熱利用システム、木質バイオマス利用設備(ペレットストーブ)、中水利用設備(雨水タンク・雨水貯留槽)、次世代自動車(電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、燃料電池自動車) 他

※詳細はHP参照
受けられる補助金 助成対象工事等に係る経費の2分の1または限度額のいずれか低い方をエコポイントにて助成、上限は30万エコポイント

【限度額】
太陽熱利用システム 優先施工者:10万円
家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム) 優先施工者:6万円
地中熱利用システム 優先施工者:25万円
太陽光発電システム 優先施工者は1.6万円/kw、上限は15万円。一般施工者は0.8万円/kw、上限は8万円。
次世代自動車(EV、PHV、FCV) 優先施工者はEV及びPHV20万円、FCV25万円、一般施工者はEV及びPHV10万円、FCV20万円

※詳細はHP参照 
申請期間 2020/5/1~2021/1/31
問い合わせ先 産業環境部 環境保全課
TEL: 042-555-1111  HP

協力:サンテックパワージャパン株式会社

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