キューピー、マレーシア事業所に太陽光設置 年410トンのCO2削減
キユーピー(東京都渋谷区)は1月17日、グループ会社のKEWPIE MALAYSIA SDN.BHD.(マレーシア)に太陽光パネルを設置し、2023年1月から発電を開始すると発表した。
キユーピーグループの海外事業所の太陽光発電の稼働状況としては、2020年2月にタイ(KEWPIE (THAILAND) CO.,LTD.)、2021年12月にベトナム(KEWPIE VIETNAM CO.,LTD.)、2022年1月に中国(北京丘比食品有限公司)と、3つの事業所で太陽光発電を開始していた。
こちらはKAIGI IDユーザー限定の記事です。
- 環境対策・環境推進に役立つニュース記事が読める!(年間1500本以上)
- 平日毎朝、自分の興味に合った最新ニュースをメールで受け取れる
- 様々なサービスに使えるポイントを貯められる
注目情報(PR)
この記事にリアクションして1ポイント!
(※KAIGI ID登録でポイントを貯められます)
中小規模工場に求められるGX施策の記事一覧
- 2026年04月06日最大1500万円の専用補助金も 東京都、26年度のハンズオン支援受付開始
- 2026年02月25日ガス機器のCO2→洗剤に資源化するサービス 高輪ゲートウェイシティで稼働
- 2026年02月13日最大5億円、環境省の省エネ補助金「26年度SHIFT事業」で支援機関公募












