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蓄電池の補助金:福島県 双葉郡双葉町

福島県内全域で利用できる蓄電池の補助金・助成金

令和8年度「可搬型電源装置整備促進事業補助金」の募集について(第二期募集)

2026年07月23日

対象要件対象者:
(1)県内に本社又は営業所を有する者
(2)県内に購入した可搬型電源装置の保管場所を有する者
(3)購入した可搬型電源装置は、原則として福島県内のみの貸し出しとし、大規模災害時等に福島県から要請があった場合は優先的に避難所等へ設置することを誓約する者
(4)福島県との間で災害時等における物資等の調達に関する協定又は災害時における応急対策資材のレンタルに関する協定を締結している者又は同協定を締結している団体に属する者

対象設備:
発電機、蓄電池
受けられる補助金1件あたり
補助対象経費の2分の1以内、1基あたり上限30万円(1000円未満切捨て)
※第二期募集は1者あたり150万円を上限に交付決定。
申請期間2026年06月19日~2026年07月31日
消印有効。予算額に達した時点で募集終了。
お問い合わせ先
福島県危機管理部災害対策課
電話番号:024-521-7641

福島県住宅用太陽光発電設備等導入支援補助金(令和7年度)

2025年05月22日

対象要件県が定める補助対象システムを設置する個人(個人事業主を含む。)、法人又は建物区分所有等に関する法律(昭和37年法律第69号)第25条第1項に規定する管理者であって、県内に所在する住居に補助対象システムを設置したこと又は建売供給業者等から県内に所在する補助対象システム付き住居を購入したこと。ただし、初期費用0円モデル及びリースによる設置を除く。
※原則として「ふくしま太陽光J-クレジットクラブ」への入会が必要(クラブへの入会が不要となる例外はHP参照)

対象設備:太陽光発電システム、蓄電池システム、V2Hシステム
受けられる補助金その他
太陽光発電システム…4万円/kw、上限16万円
蓄電池システム…4万円/kWh、上限20万円
V2Hシステム…定額10万円
申請期間2025年05月19日~2026年03月13日
お問い合わせ先

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双葉郡双葉町で利用できる蓄電池の補助金

福島県双葉郡双葉町の補助金の詳細は、以下の通りです。実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。詳細は問い合わせ先へご確認ください。

【令和8年度】双葉町住宅用太陽光発電設備等導入支援補助金について

2026年07月30日

対象要件再生可能エネルギーの地産地消の仕組みづくりを目的に、町内の避難指示解除区域に属する住宅(住家等)に、補助対象機器(自家消費型の未使用品に限る)を設置する費用を補助。対象機器:住宅用太陽光発電システム(太陽電池モジュール公称最大出力またはパワーコンディショナ定格出力10kW未満、増設の場合既設分との合計も10kW未満。発電電気が住宅の居住部またはV2Hシステムを通じて電気自動車においてのみ使用)/住宅用蓄電池システム(定置用リチウムイオン蓄電池、公称最大蓄電容量1kWh以上、電力変換装置を加え一体構成。蓄電池からの供給電力が住宅の居住部またはV2Hシステムを通じて電気自動車においてのみ使用)/V2Hシステム(電気自動車から供給される電力が住宅の居住部においてのみ使用。経産省・環境省補助対象機器として次世代自動車振興センター登録またはCHAdeMO認証。設置費用の2分の1が上限。パワーコンディショナ内蔵型の場合パワーコンディショナは対象外)。対象者:自らが居住する(または居住しようとする)住宅等に設置、電力会社と電力需給契約締結、町税等の滞納なし。対象住宅:町内の自らが居住するための新築住宅又は建売住宅(建物登記完了時期要件あり)または既設住宅(購入・工事契約等/設置完了時期要件あり)。申請は補助対象機器ごとに1回に限り、過去に町の補助金交付を受けた機器は対象外。
受けられる補助金1件あたり
住宅用太陽光発電システム:最大16万円(1kWあたり4万円、上限4kW)。住宅用蓄電池システム:最大20万円(1kWhあたり4万円、上限5kWh)。V2Hシステム:最大10万円(設置費用の2分の1が上限)。※すべて自家消費型の未使用品に限る(1,000円未満切り捨て)。
申請期間~2027年03月19日
令和9年3月19日(金曜日)まで
お問い合わせ先
復興推進課
電話番号:240330127

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