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エネルギーマネジメントシステム関連の補助金:東京都 墨田区

東京都内全域で利用できるエネルギーマネジメントシステム関連の補助金・助成金

需給最適化に向けたエネルギーマネジメント推進事業(令和8年度)

2026年07月09日

対象要件EMS区分:都内の中小企業等が対象。対象設備:エネルギー使用量の見える化や遠隔・自動制御等の最適化のためのEMS又はエネルギー貯留設備の導入・改修。ERAB区分:VPP構築に必要なシステム基盤の構築・改修、再生可能エネルギー・エネルギー貯留設備・通信機器の導入。いずれもDR実施等のエネルギーマネジメント計画策定、3年間の実施、普及啓発の取組・報告(3年間)が要件。
受けられる補助金1件あたり
EMS区分:見える化10000000(1事業所あたり)。最適制御50000000(1事業所あたり)。エネルギー貯留設備の導入・改修は助成対象経費の助成率2分の1(上記以外、東電管内)又は3分の2(都内中小企業・都内でのERAB実施)。ERAB区分:システム構築・改修は12500000/システム、再エネ発電設備の導入は75000000/所、エネルギー貯留設備の導入は150000000/所、通信機器の導入は500000/所。加えて助成率は区分により2分の1又は3分の2。
申請期間2026年04月24日~2027年03月31日
令和8年度申請期間:2026/04/24から2027/03/31まで
お問い合わせ先

需給最適化に向けたエネルギーマネジメント推進事業(令和7年度)

2025年07月22日

対象要件需給最適化をさらに進めるために、エネルギーマネジメントシステム(EMS)やアグリゲーションビジネス(ERAB)に必要な設備の導入等を行う事業者が対象。

助成対象事業
①EMS区分:需要家の行動変容を目的とした、エネルギー使用量の見える化や設備の最適化(遠隔・自動制御等)のためのEMS又はエネルギー貯留設備(蓄電池・蓄熱槽など)の導入・改修
②ERAB区分:ERABの実施を目的とした、VPPの構築に必要なシステム基盤の構築・改修、再生可能エネルギー・エネルギー貯留設備(蓄電池・蓄熱槽など)・通信機器の導入

※詳細はHP参照

※令和7年4月23日(水)に交付要綱・募集要項等を公開予定。
受けられる補助金その他
①EMS区分
助成対象経費の3分の2(都外の場合は2分の1)、上限は1事業所あたり【見える化】1,000万円【最適制御】5千万円
②ERAB区分
助成対象経費の3分の2(都外の場合は2分の1)、上限は【システムの構築・改修(都登録アグリゲーターのみ申請可)】1,250万円/システム【再エネ発電の設備の導入】7千5百万円/所【エネルギー貯留設備の導入】1億5千万円/所【通信機器の導入】50万円/所
申請期間2025年04月23日~2026年03月31日
事業期間:令和7年度から令和11年度まで(助成金の申請は令和9年度まで)
お問い合わせ先
クール・ネット東京
電話番号:03-5990-5242

企業の節電マネジメント(デマンドレスポンス)事業

2022年10月20日

対象要件電力の需給状況に応じて節電マネジメント(節電要請)を行い、節電に応じた都内の事業所(高圧又は特別高圧の電気を受電している都内の事業所)に対してインセンティブを付与する事業を行う小売電気事業者、一般送配電事業者(島しょ部に限る)が対象。また、より効果的な節電を実施するため、都内の事業所(高圧又は特別高圧の電気を受電している都内の事業所)にエネルギーマネジメントシステムを導入する事業を行う小売電気事業者、一般送配電事業者(島しょ部に限る)、特定卸供給事業者が対象。
受けられる補助金その他
インセンティブ付与:助成対象経費の10分の10、上限は年間20万円(夏期及び冬期で各10万円)/所
節電マネジメント用システム構築等:助成対象経費の10分の10、上限は2,500万円
節電マネジメント用システム保守等:助成対象経費の2分の1、上限は3,600万円(令和4年度は1,200万円)
エネルギーマネジメントシステム導入:助成対象経費の5分の4、上限は80万円
申請期間事業期間:令和4年度から令和7年度まで(助成金の申請は令和6年度まで)
申請受付開始:令和4年11月
お問い合わせ先

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墨田区で利用できるエネルギーマネジメントシステム関連の補助金

東京都墨田区の補助金の詳細は、以下の通りです。実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。詳細は問い合わせ先へご確認ください。

地球温暖化防止設備導入助成制度、地球温暖化防止設備(次世代自動車)購入助成制度

2026年07月09日

対象要件対象設備:遮熱塗装、建築物断熱改修(断熱材)、建築物断熱改修(窓)、燃料電池発電給湯器(エネファーム)、家庭用蓄電システム、住宅エネルギー管理システム(HEMS)、直管型LED照明器具、電気自動車用充電設備、ビークル・トゥ・ホーム(V2H)、太陽光発電システム、宅配ボックス。次世代自動車:一律助成。条件:着工前の申請が必要(次世代自動車を除く)。原則、工事・製品費用が10万円以上(HEMS、充電設備は5万円以上、直管型LED照明器具は1万円以上)。国や都の補助事業との併用可(助成額は補助予定額を除いた額で算定)。新築の場合の対象:エネファーム、家庭用蓄電システム、HEMS、V2H、充電設備、太陽光発電システム。分譲マンションは一部上限額が異なる。
受けられる補助金1件あたり
助成額(いずれも工事費用/製品費用に対する割合): 遮熱塗装 工事費用10%(上限150000、分譲マンション300000)。建築物断熱改修(断熱材) 工事費用10%(上限150000、分譲マンション300000)。建築物断熱改修(窓) 工事費用10%(上限150000、分譲マンション500000)。燃料電池発電給湯器(エネファーム) 工事費用10%(上限50000)。家庭用蓄電システム 工事費用10%(上限50000)。住宅エネルギー管理システム(HEMS) 工事費用20%(上限20000)。直管型LED照明器具 工事費用50%(上限30000、分譲マンション150000)。電気自動車用充電設備 工事費用80%(上限75000)。ビークル・トゥ・ホーム(V2H) 製品費用25%(上限400000)。太陽光発電システム 1kWあたり5万円(上限200000)。宅配ボックス 工事費用10%(上限50000、分譲マンション100000)。次世代自動車 一律100000。備考: 工事費用=設備およびその設置(施工)に係る経費等の合計(税抜)。製品費用=導入する設備の製品代(税抜)。見積りは複数事業者推奨。
申請期間着工前の申請が必要(次世代自動車を除く)。
お問い合わせ先
環境保全課環境管理担当
電話番号:03-5608-6207

地球温暖化防止設備導入助成制度(令和8年度)

2026年06月11日

対象要件対象者:
【個人】申請時に府中市民である者。
【法人】市に法人設立・設置届出書が提出されている法人。
【個人事業主】中小企業基本法に定める中小企業者又は小規模企業者。

対象設備:
直管型LED照明器具、燃料電池発電給湯器(エネファーム)、家庭用蓄電システム、HEMS、V2H、充電設備、太陽光発電システム
受けられる補助金その他
■直管型LED照明器具【既築】
工事費用の50%、戸建:上限3万円、分譲マンション:上限15万円
■燃料電池発電給湯器(エネファーム)【既築・新築】
工事費用の10%、戸建・事業所・分譲マンション:上限5万円
■家庭用蓄電システム【既築・新築】
工事費用の10%、戸建・事業所・分譲マンション:上限5万円
■住宅エネルギー管理システム(HEMS)【既築・新築】
工事費用の20%、戸建・事業所・分譲マンション:上限2万円
■ビークル・トゥ・ホーム(V2H)【既築・新築】
製品費用の25%、戸建:上限40万円
■充電設備【既築・新築】
工事費用の80%、戸建・分譲マンション:上限7万5千円/1基※分譲マンションは上限2基まで
■太陽光発電システム【既築・新築】
5万円/kW、戸建・事業所・分譲マンション:上限20万円
申請期間2026年04月01日~2027年02月26日
工事着工の1か月前から7営業日前までに環境保全課窓口で申請(郵送不可)。予算額に達した時点で受付終了。
お問い合わせ先
環境保全課
電話番号:03-5608-6207

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