
エネファームの補助金:北海道 帯広市
北海道内全域で利用できるエネファームの補助金・助成金
令和8年度 省エネルギー設備導入支援事業費補助金
2026年08月06日
| 対象要件 | 道内に事務所又は事業所を有する法人(会社、医療法人、社会福祉法人、学校法人、一般社団・一般財団法人、公益社団・公益財団法人、特定非営利活動法人、各種組合・連合会等)が対象(共同で事業を実施するリース事業者、コンソーシアムを含む)。対象事業:産業部門等の関連事業における省エネルギー取組で、高い波及効果が期待でき、(1)道内の複数の建物等を面的に実施又はサプライチェーンを構成する複数事業者で実施、(2)省エネルギー効果を客観的に示す、(3)事業の進捗状況・課題・成果等を公表できる、(4)他の道事業に採択されていない、(5)終了後に普及啓発等を実施、(6)設備導入前と比較して年率20%以上の削減効果が見込まれる。対象設備:既存の事業活動で使用している設備・機器の代替として導入(EMS等制御装置は既存設備への付加を含む)、設置工事を伴い容易に移設できない、居住目的又は居住エリアにおける導入でない、新設・増設でない、借入(リース契約の場合を除く)でない、かつ中古品でない。 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | 1件あたり 上限額は10000000円 補助率:補助対象経費の1/2以内。上限額:5000000円(コンソーシアムの場合)/10000000円(コンソーシアム以外)。 |
| 申請期間 | 2026年04月22日~2026年06月12日 公募期間:2026/04/22〜2026/06/12(募集終了) |
| お問い合わせ先 | 経済部 GX推進局 GX推進課(省エネルギー・新エネルギー) 電話番号:011-204-5319 |
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帯広市で利用できるエネファームの補助金
北海道帯広市の補助金の詳細は、以下の通りです。実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。詳細は問い合わせ先へご確認ください。
新エネルギー導入促進補助金
2026年07月24日
| 対象要件 | 対象者:
・市内に居住している、または令和9年3月31日(水曜日)までに市内に居住する予定の個人。 ・市内で事業を行っている、または令和9年3月31日(水曜日)までに市内で事業を行う予定の事業者。 対象設備: 太陽光発電システム、定置型蓄電池、V2H充放電設備、木質ペレットストーブ、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート)、潜熱回収型ガス給湯暖房機(エコジョーズ) |
|---|---|
| 受けられる補助金 | 1件あたり ■太陽光発電システム(4.00kW以下) 個人または事業者が対象、対象経費の10分の1、上限5万円 ■太陽光発電システム(4.01~9.99kW) 個人または事業者が対象、(発電出力-4kW)×1万円+5万円、上限10万9千円 ■定置型蓄電池 個人または事業者が対象、対象経費の10分の1、上限10万円 ■V2H充放電設備 個人が対象、対象経費の10分の1、上限6万円 ■木質ペレットストーブ 個人が対象、対象経費の2分の1、上限10万円 ■CO2冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート) 個人が対象、対象経費の10分の1、上限3万円 ■潜熱回収型ガス給湯暖房機(エコジョーズ)のみ 個人が対象、対象経費の10分の1、上限3万円 ■潜熱回収型ガス給湯暖房機(エコジョーズ)(ガスエンジンコージェネレーションシステム又は家庭用燃料電池併設) 個人が対象、対象経費の10分の1、上限11万円 |
| 申請期間 | 2026年04月01日~2027年01月29日 |
| お問い合わせ先 | 都市環境部環境室環境課環境保全係 電話番号:0155-65-4135 |
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