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住宅用太陽光発電の補助金:千葉県 市川市

千葉県内全域で利用できる住宅用太陽光発電の補助金・助成金

令和8年度千葉県住宅用太陽光発電設備等に係るリース等導入促進事業設置プランの募集について

2026年07月09日

対象要件対象者:
設置プランで採用する太陽光モジュール等の取引実績又は施工実績がある事業者、もしくは、同等の実績があると認められる事業者を対象。

対象設備:
太陽光発電設備、蓄電池
受けられる補助金1件あたり50000円上限額は120000円
太陽光発電設備:発電出力(キロワット)に7万円を乗じて得た額
蓄電池:12万円
申請期間2026年05月07日~2026年10月30日
申請受付期間(必着・厳守):令和8年5月7日から令和8年10月30日まで。
お問い合わせ先

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市川市で利用できる住宅用太陽光発電の補助金

千葉県市川市の補助金の詳細は、以下の通りです。実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。詳細は問い合わせ先へご確認ください。

新築ZEH-M補助金(脱炭素先行地域づくり)

2026年07月23日

対象要件脱炭素先行地域(妙典エリア)の住宅(4層または5層の賃貸集合住宅)を新たに建築する事業。補助対象事業は公募で選定。補助対象:年間一次エネルギー消費量が正味でゼロを目指すZEH-M(Nearly ZEH-M以上またはZEH-M Ready以上、全住戸でUA値0.35以下、角住戸は例外あり)。対象エリア:妙典土地区画整理事業区域および下妙典エリア。要件:再生可能エネルギー、BEI1戸あたり0.60以下(角住戸は0.65以下まで可)、蓄電池設置必須、EV充電設備(敷地内駐車場の条件により区画数要件あり)、気密測定実施(最上階角住戸)、入居者募集時に省エネ性能ラベル明示、BELS認証取得、CASBEE建築評価認証書取得、竣工後のエネルギー使用状況の計測・記録・提出、設計情報の開示・公開承諾。補助対象者:市内住所または事業所を有する場合は市税滞納なし、本建物の所有者、建築費用負担者。建築事業者は共同申請者。国からの助成を受けないもの。
受けられる補助金1件あたり
上限額は100000000円
対象事業における建築費の2/3補助。1戸あたり5000000(角住戸で建物要件における例外規定に該当する場合は2500000)かつ1棟あたり100000000が上限。
申請期間2026年04月10日~2026年09月25日
公募期間:令和8年4月10日(金曜)から令和8年9月25日(金曜)正午まで。提出先は市長公室カーボンニュートラル推進局事業推進課で、持参のみ(受付時間:開庁日の午前9時から午後5時まで、最終日のみ正午まで)。
お問い合わせ先

脱炭素先行地域づくり補助金

2026年07月09日

対象要件対象者:
・補助対象経費を負担する者
・補助対象設備を導入しようとする住宅の所有者
・リース契約により導入しようとする場合は、上記の要件を満たす者であって、リース契約を請け負うもの

対象設備:
既存住宅断熱改修(窓・玄関ドア)、太陽光発電設備(自家消費型)、蓄電池、高効率空調機、高効率給湯器
受けられる補助金1件あたり
補助対象経費×2/3(千円未満切捨て)

■設備上限
既存住宅断熱改修:(戸建住宅)上限120万円/戸、玄関ドア上限5万円。(集合住宅)上限15万円/戸、玄関ドア改修上限20万円/戸。
太陽光発電設備(自家消費型):上限28万円/kW
蓄電池:上限16万円/kWh
高効率空調機:上限17万円/台
高効率給湯器:(エコキュート)上限40万円/台、(ハイブリッド)上限42万円/台、(エネファーム)上限100万円/台、(エコジョーズ・その他)上限22万円/台
申請期間2026年04月01日~2027年01月31日
令和8年4月1日から令和9年1月末日まで。予算の限度額に達すると受付終了。
お問い合わせ先

市川市スマートハウス関連設備導入費補助金交付事業(令和8年度)

2026年06月11日

対象要件対象者:
本市に居住し、住民基本台帳法に基づく記録をされている者(集合住宅用充電設備、リース事業者を除く)

対象設備:
住宅用太陽光発電設備、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、定置用リチウムイオン蓄電システム、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備、集合住宅用充電設備
受けられる補助金1件あたり
住宅用太陽光発電設備:公称最大出力合計1kWあたり5万円、上限22万5千円
太陽光・集合住宅用充電設備以外:補助対象経費から国等の補助申請額を引いた額(V2H充放電設備はその10分の1)と上限額の少ない方。

家庭用燃料電池システム(エネファーム):上限10万円
定置用リチウムイオン蓄電システム:上限7万円
電気自動車またはプラグインハイブリッド自動車:上限15万円(太陽光発電設備とV2H充放電設備併設)/10万円(太陽光発電設備のみ併設)
V2H充放電設備:補助対象経費の10分の1の額で上限25万円
集合住宅用充電設備:居住者のみ利用可能な場合は設備本体に係る国補助金額×1/3(上限50万円×基数)、居住者以外も利用可能な場合は設備本体に係る国補助金額×2/3(上限100万円×基数)
申請期間2026年05月07日~2027年03月31日
令和8年5月7日(木)から申請受付開始。申請期限:太陽光のみ2027/03/31、太陽光以外2027/02/26(電気自動車、プラグインハイブリッド自動車は自動車検査証の登録・納車が令和8年4月1日以降、申請期限2027/02/26)。
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