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住宅用太陽光発電の補助金:京都府 舞鶴市

京都府内全域で利用できる住宅用太陽光発電の補助金・助成金

共同住宅共用部再エネ導入促進事業

2026年07月16日

対象要件対象者:
・府内の共同住宅に太陽光発電設備や蓄電池を導入する管理組合や所有者

対象設備:
太陽光発電設備、蓄電池
受けられる補助金1件あたり
■太陽光発電設備
5万円/kw、上限200万円
■蓄電池
導入費用の1/3、上限100万円(災害時に地域に電力を提供する場合は200万円)
申請期間2026年06月19日~2027年01月29日
令和7年5月7日から令和8年1月30日まで(予算額に達した場合はその時点で募集終了)。
お問い合わせ先

スマート・エコハウス促進融資

2026年07月16日

対象要件対象者:
・府内住居者(ただし、取扱金融機関が信用金庫の場合は、当該金庫の営業地域内に居住又は勤務されている方に限る。)
・申込み時の年齢が満20歳以上満70歳未満かつ償還完了時における年齢が満75歳未満であること

対象設備:
太陽光発電設備、太陽熱利用設備、ヒートポンプ式電気給湯器(通称エコキュート)、潜熱回収型高効率ガス給湯器(通称エコジョーズ)、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(通称エネファーム)、家庭用蓄電池、V2H(Vehicle to Home)システム、薪ストーブ、ペレットストーブ、断熱改修工事
受けられる補助金1件あたり
限度額:350万円(10万円単位)
・元利均等月賦償還
元利均等月賦償還と元利均等半年賦償還の併用(半年賦償還の額は、融資額の2分の1以内で、かつ、10万円単位とする。)
・収入月額に占める償還月額の割合
年間総収入額300万未満の場合は25%以下
同300万円以上400万円未満の場合は30%以下
同400万円以上の場合は35%以下
申請期間
お問い合わせ先

家庭向け太陽光発電・蓄電設備補助金(令和7年度)

2025年08月05日

対象要件対象機器:太陽光発電設備、蓄電池、高効率給湯機器、コージェネレーションシステム
受けられる補助金その他
①自家消費型(FIT売電可)住宅用太陽光・蓄電設備設置事業
太陽光発電:1万円/kw(上限4万円)
蓄電池:1.5万円/kwh(上限9万円)
※太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入
②自家消費型(FIT売電不可)住宅用太陽光・蓄電設備設置事業
太陽光発電:2万円/kw(上限8万円)
蓄電池:3万円/kwh(上限18万)
※太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入
③高効率給湯機器・コージェネレーションシステム設備設置事業
高効率給湯機器:導入費用の1/2(上限30万円)
コージェネレーションシステム:導入費用の1/2(上限80万円)
※①又は②の設備と同時に設置
申請期間
お問い合わせ先

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舞鶴市で利用できる住宅用太陽光発電の補助金

京都府舞鶴市の補助金の詳細は、以下の通りです。実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。詳細は問い合わせ先へご確認ください。

令和8年度住宅用再生可能エネルギー設備導入支援補助金(旧制度 FIT可)について

2026年06月25日

対象要件舞鶴市内住所の個人で、市税の滞納がないこと。対象住宅に太陽光発電設備と蓄電池設備を同時に設置、または両設備が設置された住宅を購入。対象設備:住宅用太陽光発電設備(公称最大出力合計2kW以上)、蓄電池設備(住宅用太陽光発電設備と接続、蓄電容量1kWh以上)。予算上限超過時は抽選。
受けられる補助金1件あたり
太陽光:1kW当たり10000(上限40000)。蓄電池:1kWh当たり10000(上限50000)に加算1万円。※1kW未満/1kWh未満は切捨て。蓄電池補助額は1.5万円/kWhから1万円/kWhに変更。蓄電池上限は5万円+1万円(上限)。
申請期間2026年05月11日~2026年05月29日
設備設置完了日から1年以内(ただし初めて当事業への交付申請を行う事業に限る)。申請は2026/05/11-2026/05/29の受付分を対象に、予算上限超過時は抽選。
お問い合わせ先

令和8年度住宅用再生可能エネルギー設備導入支援補助金(新制度 FIT不可)について

2026年06月25日

対象要件舞鶴市内に住所を有する個人で、市税の滞納がないこと。太陽光発電設備と蓄電池設備を同時に設置、または両設備が設置された住宅を購入した者。新制度としてFIT制度およびFIP制度の認定を取得しない太陽光発電設備(2kW以上、自家消費率30%以上、自己託送なし)と家庭用蓄電池(パワコン含む:1kWh以上、工事費込み・税抜きで価格12.5万円/kWh以下に努める)。あわせて高効率給湯器(太陽光・蓄電池と同時導入、従来比省CO2効果30%以上)またはコージェネレーションシステム(要事前相談:太陽光・蓄電池と同時導入)。事業着手は市が指定する日(令和8年度は4/15)以降のみ補助対象。事業開始承認申請が必要となる場合があり、未実施での着手は補助不可。
受けられる補助金1件あたり
住宅用太陽光発電設備:1kW当たり4万円(上限16万円)。蓄電池設備:1kWh当たり4万円(上限24万円)+1万円を加算。高効率給湯器:上限30万円。コージェネレーションシステム:上限80万円。いずれも設置費用の2分の1以内。1kW未満・1kWh未満の端数は切り捨て。
申請期間2026年05月11日~2027年01月22日
令和8年5月11日(月)から令和9年1月22日(金)まで(予算額超過で受付終了)。市が指定する日(令和8年度は4/15)以降に事業着手したもののみ対象。
お問い合わせ先

住宅用再生可能エネルギー設備導入支援補助金

2023年01月17日

対象要件舞鶴市内に住所を有し、太陽光発電設備と蓄電池設備を同時に設置又は両設備が設置された住宅を購入した個人が対象。

補助対象:住宅用太陽光発電システム、蓄電池
受けられる補助金1kWあたり
(1)住宅用太陽光発電設備・・・1万円/kW(上限4万円)
(2)蓄電池設備・・・1.5万円/kWh(上限9万円)に1万円を加算。
申請期間~2022年12月28日
お問い合わせ先

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