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「脱炭素 ― 再エネ大量導入時代」は引き寄せられるか【PR】

環境ビジネス編集部

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環境ビジネスは3月20日に環境フォーラム「脱炭素 ― 再エネ大量導入時代に向けて」を開催します。

世界的に進む「脱炭素」。報道などでもでも取り上げられる機会が増え、認知も高まってきたのでないでしょうか。一方で、2015年のパリ協定から2年後のCOP23の場、そこで日本は『環境後進国』のレッテルが貼られました。国内でも行動の遅れへの指摘が多くなされ、特に太陽光発電のコスト、送電ネットワークの容量などもその壁の一つとなっています。

脱炭素の本流となる再生可能エネルギーは、FIT利用に留まらず、担う役割は拡がります。本フォーラムでは、業界キーマンを講師に迎え、読者の皆様に直接、各テーマをお考えいただく場を提供できたらと企図しました。政策動向や最近の重要課題、最新の事例など解説致します。

このような方々におススメです。

  • 「脱炭素の新しい潮流に関心がある」
  • 「太陽光発電の新しいビジネスはどこにあるのかを模索している」
  • 「時流、制度にあった事業戦略を立てたい」
  • 「太陽光発電ビジネスのこれからの事業計画を考え中だ」
  • 「再エネ大量導入時代に何ができるかヒントを掴みたい」
  • 「複数のステークホルダーに応える再エネビジネスを展開したい」
株式会社日本ビジネス出版
セミナー事務局
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