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脱炭素経営をどう進めるか ― 実行へ向けて実践事例、市場環境を掴む【PR】

環境ビジネス編集部

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環境ビジネスは2月15日に環境ビジネスフォーラム「これからの脱炭素経営 ― 環境・エネルギー戦略で事業成長」を開催します。取引先、顧客などあらゆるステークホルダーに環境・温暖化対策への対応を軸に『製品』、『サービス』、『行動』が選ばれる価値観が生まれようとしています。本フォーラムでは、事業成長を続けていくために環境戦略をこれから取り込もうとしている、もしくは加速させようとしている方々のご来場をお待ちしております。

前回11月15日、16日の開催では500名以上の参加者が集まり、各講演に熱心に聴き入った

前回11月15日、16日の開催では500名以上の参加者が集まり、各講演に熱心に聴き入った

産業革命前からの気温上昇を2度未満、できれば1.5度に抑える

2015年12月に今世紀後半に温室効果ガス排出の人為的な排出と吸収のバランスをとることをめざすことを目標とするパリ協定が採択されました。目的は温度上昇を2度未満にすること。以降、脱炭素経営は、企業における気候変動対策、CSRの一部としてでは収まらず、事業戦略の中心として取り組む必要が出てきています。

ここ1~2年でCOP24、SBT、RE100、COOL CHOICE、グリーンボンドなどのキーワードが頻出、増加しているのはその証左でもあります。また、それらを実際に事業展開に取り入れ、ビジネス機会の創出が日本国内でも活発となっております。

この世界規模の流れは、一部の企業、業界だけでなく、近い将来すべての企業が何かしらかの形で環境戦略への取組みを加速させることが予測されます。

取引先、顧客 あらゆるステークホルダーに環境・温暖化対策への対応を軸に『製品』、『サービス』、『行動』が選ばれる価値観が生まれようとしています。

本フォーラムでは、規模に関わらず、事業成長を続けていくために環境戦略をこれから取り込もうとしている、もしくは加速させようとしている全て企業の方々に向けて開催します。

このような方々におススメです。

  • 「時流、制度にあった事業戦略を立てたい」
  • 「環境経営、脱炭素経営にこれから取り組んでいきたい」
  • 「環境・エネルギー市場の新しい潮流に関心がある」
  • 「再エネビジネスのこれからの事業計画を考え中だ」
  • 「再エネ大量導入時代に何ができるかヒントを掴みたい」
  • 「複数のステークホルダーに応える再エネビジネスを展開したい」
【詳細情報・お申込みはこちら】詳しくはこちら
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TEL:03‐3478‐8403


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