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栃木県、小水力発電の導入を支援

環境ビジネス編集部

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福岡県と九州大学水素材料先端科学研究センターは2月3日、九州大学伊都キャンパス(福岡市西区)で第9回水素先端世界フォーラム2015を開催し、国内外から600名超が参加した。

15年をFCVの市販開始や水素ステーションの整備着手など水素社会の開幕年と位置付け、テーマは「最先端技術で拓く水素エネルギー社会」とした。会場での講演はFCVと水素ステーションの普及に弾みをつけるのを目的に、関連する日米欧トップメーカーの開発責任者や、第一線の研究者らによるビジネス戦略や最新の研究開発動向が発表された。会場外にはトヨタ自動車のMIRAIを展示するなどしてテーマを盛り上げた。

★本記事は3月16日発売 季刊「環境ビジネス」2015年春号にも掲載されています。
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(※全文:1,196文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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