> コラム > 新技術とインフラの融合、オーストリアと日本による新しい林業の創設

新技術とインフラの融合、オーストリアと日本による新しい林業の創設

環境ビジネス編集部

記事を保存

スタンダード会員登録 のあとに ログイン していただくと全文をご覧いただけます。

11月5日、ホテルメトロポリタン長野で「林業、木質バイオマスエネルギー、環境技術:日本の地域再生に対するオーストリアからの提案」をテーマに「オーストリア森林フォーラムin長野」が開催された。その模様を伝えるコラムの最終回は、亜細亜大学教授 岡村 久和氏をモデレーターとして迎え、オーストリア農林環境水資源管理省 マルティン・ネ―バウアー氏、林野庁長官 今井 敏氏、信州大学教授 植木 達人氏らによって行われたパネルディスカッションの模様を紹介する。

モデレーター

亜細亜大学教授(2016年4月新設される都市創造学部教授に新任)岡村 久和氏

パネリスト

オーストリア農林環境水資源管理省 森林局 森林教育・支援・研究部 部長 マルティン・ネ―バウアー氏

林野庁 長官 今井 敏氏

東北芸術工科大学 建築・環境デザイン学科教授 三浦 秀一氏

信州大学 農学部 森林科学科教授 植木 達人氏

(※全文:3,654文字 画像:なし 参考リンク:なし)

スタンダード会員の方はここからログイン

記事を保存

環境セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.