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CO2回収・貯留(CCS)の国際シンポジウム開催 世界動向・関連制度を紹介

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環境省は2月12日、「低炭素社会の構築に向けた二酸化炭素回収・貯留(CCS)国際シンポジウム」を開催する。

同シンポジウムでは、世界のCCSの動向、CCSの円滑な導入に向けた環境整備の状況、CCSへの国民の理解などについて、国内外の政策担当者や専門家が講演を行う。使用言語は日本語、英語(同時通訳有)。会場はベルサール飯田橋ファースト(東京都文京区)。参加希望者は事務局のみずほ情報総研まで事前申し込みが必要。定員は約200名。先着順。

シンポジウムのプログラムは以下の通り。

(※全文:1,123字 画像:なし 参考リンク:あり)

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