> > 新潟県が運営する太陽光発電所、新たに稼働 15MW、年間8億円の売電収益

新潟県が運営する太陽光発電所、新たに稼働 15MW、年間8億円の売電収益

 印刷 記事を保存

新潟県は、県東部産業団地(阿賀野市)で「新潟東部太陽光発電所(3号系列)」の営業運転を開始した。

同発電所の面積は約45ヘクタール。最大出力は15MW。想定年間売電電力量は約20,300,000kWh(一般家庭約6,000世帯分に相当)。想定年間売電収入は約812百万円。売電単価は40円/kWh。建設工事は東芝・福田特定共同企業体が担当。売電先は東北電力(宮城県仙台市)。

(※全文:558文字 画像:なし 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.