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ZEBやエコカー、省エネなどの新技術の製品化・事業化調査に1000万円

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新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は5月22日、企業・大学等を対象に、省エネルギーの重要技術分野での製品化・事業化に向けて、保有する技術シーズやビジネスプランについて分析・評価等を行う調査事業の公募を開始すると発表した。

対象技術は14種類

この事業は、省エネルギーの技術開発・普及が拡大されることで、日本におけるエネルギー消費量を2030年度に原油換算で1,000万kL削減することを目標としている。

NEDOと経済産業省は、省エネルギー技術の研究開発や普及を効果的に推進するため、省エネルギーに大きく貢献する重要分野を特定した「省エネルギー技術戦略2016」を策定。この事業では、これらの重要技術が優先的に採択される。重要技術は下記の14種類。

(※全文:774文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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