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中国の太陽光発電メーカー、日本市場に参入 「まだまだチャンスはある」

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中国の太陽光発電モジュールメーカーであるChint Solarは2016年11月28日、同社の日本法人となるChint Solar Japan(東京都港区、代表取締役社長 鎌田康史氏)の設立を発表した。

同社は、日本市場にはこれまでも中国本社より製品を出荷していたが、出荷量の増加にともない、サポート体制強化のため、日本法人を設立する。

同社の代表取締役社長に就任した鎌田康史氏は「日本市場は縮小気味と見られがちだが、オフグリッドや離島での需要などまだまだチャンスはある」と語る。

(※全文:522文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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