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企業のブランディングにサステナビリティはもはや必須項目

環境会議 編集部

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「持続可能な開発目標(SDGs)」では、企業の参画が求められている。SDGsへの企業の取り組みは、事業に良い影響を与えるものにできる。企業のブランディングは次第に、サステナビリティと切り離せないものになっている。また、グローバルの時代には、自社の活動がどのような理念やビジョンに基づき、社会とどのように関わるのかを整理して発信することが求められている。事業部門の意識変革では、トップの信念がカギとなる。

(※全文:2226文字 画像:あり)

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この記事の著者

ありま・としお
有馬 利男(ありま・としお)
グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン 代表理事
1967年国際基督教大学教養学部卒業。1967年富士ゼロックス入社。1996年同社常務取締役、Xerox International Partners社長兼CEOを経て、2002年富士ゼロックス代表取締役社長へ就任。2007年取締役相談役、2008年より現職。
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