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太陽光市場に眠るポテンシャル ‐ EPCメーカーが語る大きな可能性

環境ビジネス編集部

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より高い事業性が求められる太陽光発電市場で長期間の安定稼働に最適な設計・施工を提案。ポイントはO&Mの運用がしやすいEPC設計、施工。東芝ブランドの調達力、工法・資材を開発する研究開発力を備えたEPCとして、市場で勝ち残る。

EPCに求められるO&Mまでを意識した設計、機器調達

太陽光発電はFIT施行後わずか4年余りで、導入容量が約27GW、認定容量が約82GWにも達した(2016年6月末)。当初、高い買取価格で投資を呼び込み急激に膨張した太陽光発電市場も、来年4月の改正FIT法施行を控え、大きな転機を迎えている。

(※全文:3468文字 画像:あり)

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