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POST-FITを見すえた自家消費型太陽光発電

環境ビジネス編集部

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年々下落するFIT価格とともに、注目を集めつつあるのが自家消費型太陽光発電システムだ。FIT価格より電力料金が高い場合、自家消費型にメリットがあるのは分かる。

しかし、実際にどのようなインセンティブがあり、どのくらい経済的なメリットがあるのだろうか。資源総合システムの大橋孝之氏にわかりやすく解説してもらった。

(※全文:2156文字 画像:あり)

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この記事の著者

大橋孝之氏(おおはし・たかゆき)
大橋孝之氏(おおはし・たかゆき)
資源総合システム
太陽光発電事業支援部部長 1992年より産業用太陽光発電システムの開発に従事。元 JPEA公共産業システム協会協会長
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