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FIT低下・適地減もまだいける、メガソーラートップの「次の一手」

環境ビジネス編集部

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国内33カ所にメガソーラーを有し、390MWもの発電規模を誇るSBエナジー。創業からわずか6年にして国内トップクラスに位置する同社は、今後も拡大路線をとる方針だ。市場においてはFITの低下、適地の減少など厳しい逆風が吹いているともいわれるなか、同社のメガソーラー発電事業の現状と未来像に迫った。

(※全文:1833文字 画像:あり)

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