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イオン、200店舗に太陽光発電を設置へ PPAモデルで脱炭素化を加速せよ

近年、世界的にも日本国内でも、従来のエネルギー需給構造、特に電力の需給構造に革新的な変化を及ぼす新たな流れができつつある。そんな中、資源エネルギー庁は2019年11月1日、「第1回分散型エネルギープラットフォーム」を開催した。同プログラムにはイオンが参加し、同社の「再エネ100%」達成に向けた取り組みが紹介された。グループを挙げて脱炭素化を目指す同社の取り組みとは?

イオンでは、RE100や脱炭素化の目標達成に向けた取り組みの一環として、グループ各社の商業施設のスペースを有効活用し、太陽光による発電電力の利用拡大を進めるPPAモデルを導入、実施していく。

(※全文:2500文字 画像:あり)

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