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ソフトバンク、北海道実証施設で太陽光パネル10社の発電状況をリアルタイム公開

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ソフトバンクの子会社のSBエナジーは、1月31日より、北海道帯広市と苫小牧市に設置した太陽光発電試験場の運転状況について、公開を開始した。試験場には、京セラ、シャープ、ソーラーフロンティアのほか、中国のサンテックパワー、インリー・グリーンエネジーなど国内外10社の太陽光パネルを採用。発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新している。

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