> > 宮古島や軽井沢、平泉などに超小型モビリティ 国交省が導入支援

宮古島や軽井沢、平泉などに超小型モビリティ 国交省が導入支援

 印刷 記事を保存

国土交通省は、平成25年度「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件を発表した。支援対象案件は13件(317台)。支援内容は、車両導入、事業計画立案及び効果評価費等の1/2(民間事業者等は1/3)。導入される超小型モビリティは、トヨタ「コムス」、日産「New Mobility Concept」、ホンダ「マイクロコミューター・プロトタイプ」。今年度内に追加で事業計画の公募を行う予定。

支援対象案件は、以下の通り。

(※全文:767文字 画像:あり 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.