> > 京セラ、ハンファQセルズジャパン社を太陽電池の特許侵害で訴訟

京セラ、ハンファQセルズジャパン社を太陽電池の特許侵害で訴訟

 印刷 記事を保存

京セラは、ハンファQセルズジャパンに対して、太陽電池モジュールの高効率化を実現する「3本バスバー電極構造」に関する同社所有の特許を侵害しているとして、10日、東京地方裁判所に特許侵害訴訟を提起した。

同社は、ハンファQセルズジャパン社が、同社の本特許(特許第4953562号)を侵害しているとして、これまで交渉を続けてきたが、進展がみられなかったことから、やむなく今回の訴訟提起に至ったと説明している。

(※全文:821文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.