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ミドリムシでジェット機用のバイオ燃料 実証設備は米国の技術を採用

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ユーグレナは、バイオ燃料精製実証設備の建設に向けて、「バイオ燃料アイソコンバージョンプロセス技術」を採用することに関する基本合意契約を、米国のシェブロンラマスグローバル社(CLG社)と締結した。

同技術は、CLG社とアプライドリサーチアソシエイツ社(ARA社)が共同開発した独自のバイオ燃料製造技術で、アジアでは今回初めて採用される。

(※全文:608文字 画像:なし 参考リンク:なし)

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