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学校給食の廃棄物をリサイクルするモデル事業 札幌市・松本市・恵那市で実施へ

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環境省は、学校給食の実施に伴い発生する廃棄物の3R促進モデル事業の実施市町村に、北海道札幌市、長野県松本市、岐阜県恵那市を採択した。

札幌市では『「さっぽろ学校給食フードリサイクル」を中核とした食育・環境教育の充実』、松本市では『環境教育の実施に伴う効果測定事業』、恵那市では『小学校3年生の国語授業で学習する「すがたをかえる大豆」体験事業(仮称)』を行う。

事業の概要は以下の通り。

(※全文:1,317文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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