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横浜市が粗大ごみ画像識別AIを導入 写真だけで種類や料金をチャットに表示

情報流通支援サービスのオークネット(東京都港区)は10月8日、AIを活用した粗大ごみ画像認識サービス「SODAI Vision API(ソダイ)」を開発し、NTTネクシア(北海道札幌市)とNTTテクノクロス(東京都港区)との3社で連携し、9月2日より横浜市の粗大ごみ受付チャットボットに導入開始したと発表した。

横浜市の粗大ごみ受付センターを運営するNTTネクシアは、膨大な電話やメールでの受付業務の改善に向けて、同市が提供していたチャットサポートの高度化に取り組んでいる。

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