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特許庁、未利用熱の再エネ化をめざすスタープアップなど15社の支援を決定

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特許庁は7月21日、新規シーズを活用した製品・サービスを研究開発するスタートアップの知財戦略構築を支援する「知財アクセラレーションプログラム(IPAS)」の支援先企業15社を決定し公表した。

IPASは、スタートアップの成長を、事業と知財の両面で加速していくプログラム。IPASでは、参加企業(支援先企業)の課題・支援ニーズに対応した知識、スキルを持つビジネス専門家と知財専門家からなる「知財メンタリングチーム」を組織する。

参加企業に派遣された知財メンタリングチームは、5カ月間のメンタリングを通じて、事業戦略の診断・ブラッシュアップを行い、事業戦略に連動した知財戦略の構築をサポートする。

環境・エネルギー分野への支援も

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