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インフラを有効活用し、風力発電の導入を拡大

環境ビジネス編集部

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日本風力発電協会は、2030年の風力発電の導入目標を3,620万kW(全発電量の約8.5%相当)とし、再エネ比率30%達成に向け、現在の系統インフラを有効に活用した風力発電の広域運用を積極的に進める。

北海道・東北・九州など風況の良好な地区を、風力発電の重点整備地区と定め、国が主導しつつ効率的な送電線の整備・増強を進め行く内容を提言として、この4月に発表した。

(※全文:997文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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