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逆転の発想、製造ラインの改良など、ユニークな省エネアプローチ続々

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平成27年度省エネ大賞(主催:一般財団法人省エネルギーセンター、後援:経済産業省)の地区発表大会が10月上旬、4日間にわたって開催された。発表は東日本地区(東京都江東区)、西日本地区(大阪市)のほか、初めて中日本地区(名古屋市)でも行われた。ここでは、省エネ事例のプレゼンテーションの様子をレポートする。

応募総数は153件 1次審査通過は70件。

本年度の省エネ大賞は省エネ活動事例、製品ならびにビジネスモデル分野で、あわせて153件の応募があり、1次審査を通過した70件が地区発表大会に臨んだ。

(※全文:3,604文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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この記事の著者

武末 髙裕(たけすえ・たかひろ)

技術ジャーナリスト

環境技術、先端技術を主に取材執筆、講演活動を行う。主著に「あなたの社会の環境技術はこう使え」、「新環境技術で生き残る1000企業」、「いのちを守る食品表示」など。

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