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原子力依存から再エネとの二本柱化を目指すフランスのエネルギー政策

環境ビジネス編集部

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電力の7割を原子力に依存するフランスだが、再エネ電源開発にも積極的で、特に風力が伸びている。これまでの再エネ開発策に加えて、原子力発電比率低減や、原発の段階的縮減も打ち出しており、最終エネルギー消費量に占める再エネ比率を2030年に32%(発電量ベースで40%)向上させることを目指す。

(※全文:1624文字 画像:あり)

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