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通信エンジニアリング技術で培ったノウハウで強固な太陽光発電所を建設

環境ビジネス編集部

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電気工事と建設工事のリソースを活用 京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は通信エンジニアリングで培われた技術とノウハウを活かし、20年間の安定稼働を掲げてEPC、O&Mサービスを提供。さらに水上メガソーラーの施工にも取り組む。

通信エンジニアリング事業のノウハウを活かす

FIT法改正や買取価格の引き下げ、適地の減少による施工コストの増加などから、太陽光の特高・高圧案件の開発にブレーキがかかっている。

(※全文:3675文字 画像:あり)

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