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日本発、超薄型「洗える太陽電池」実用化の見通しは

環境ビジネス編集部

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国立研究開発法人理化学研究所は9月19日、「洗える太陽電池」の開発に成功したと発表した。洗えるほどの柔軟性と耐水性があれば、太陽電池が活躍する場は大幅に広がる。本研究の研究員である福田憲二郎氏に、開発の経緯と実用化の見通し、現状での課題を聞いた。

(※全文:1304文字 画像:あり)

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