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大気中のCO2を回収し、様々なビジネスに応用

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CO2削減に「ダイレクト・エアー・キャプチャー(以下DAC)」と呼ばれる大気中のCO2を回収する方法が有効だと関心が集まり始めている。DACに取り組む企業がまだ少ない中、2017年5月末、スイス・チューリヒのスタートアップ「クライムワークス」が、世界で初めて商用化し、羽ばたいた。

(※全文:4412文字 画像:あり)

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