> > 横浜市、国内初EVシェアリングを運転免許証で認証できるシステムを開始

横浜市、国内初EVシェアリングを運転免許証で認証できるシステムを開始

 印刷 記事を保存

横浜市は、電気自動車(EV)によるシェアリング事業において、会員証の代わりに自動車運転免許証で本人認証ができるシステムを日本で初めて開始した。これより運転免許証の不携帯防止、会員証作成費用削減などの効果が期待できる。同市は、横浜グリーンバレー構想の一環として、平成23年2月から金沢区の横浜化学工業団地協同組合で、EVによるシェアリング事業を行っている。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.