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接合面積100倍の太陽電池、物質・材料研究機構による新素材

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物質・材料研究機構の深田直樹グループリーダーは、現在主流となっているシリコン太陽電池において、シリコンナノ構造体を機能的に複合化させることで、発電量100倍が期待できる新構造の太陽電池材料を開発した。シリコン材料の削減による低コスト化と変換効率向上を両立する、これまでにない新しい太陽電池材料として、5年後に実用化する予定だ。

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