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野村不動産など、神戸市に電気使用量最大40%削減可能なマンションを開発

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野村不動産、神鋼不動産、近畿菱重興産、MID都市開発の4社による共同事業体は、神戸市に、電気使用量最大40%削減可能な大型分譲マンション「プラウドシティ神戸名谷」を開発することを発表した。プラウドシティ神戸名谷は、次代の環境配慮型スマートライフ創出のため、電気を「へらす」「つくる」「ためる」様々な仕組みが導入される。

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