> > JR東日本、宇都宮で「有機薄膜太陽電池」の導入試験を実施

JR東日本、宇都宮で「有機薄膜太陽電池」の導入試験を実施

 印刷 記事を保存

JR東日本は、1月25日より栃木県宇都宮市の日光線鶴田駅「有機薄膜太陽電池」の基礎評価試験を開始することを発表した。同試験は、同駅通路屋根の一部に、有機薄膜太陽電池や蓄電池等で構成されるシステムを設置し、2013年2月中旬までの約1年間、稼働状況を確認するもの。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.