> > 放医研、放射線モニタリングシステムを開発、汚染マップ作成にも有効

放医研、放射線モニタリングシステムを開発、汚染マップ作成にも有効

 印刷 記事を保存

放射線医学総合研究所は、緊急車両に放射線計測器を搭載し、放射線量等をリアルタイムに確認できる、革新的な放射線モニタリングシステム「ラジプローブ」(仮称)を開発したと発表した。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.