> > 古河電工、スマートグリッド事業本格化へ子会社3社統合

古河電工、スマートグリッド事業本格化へ子会社3社統合

 印刷 記事を保存

古河電工は、旭電機、井上製作所、古河パワーコンポーネンツ(古河PC)の完全子会社3社を、2013年4月を目処に統合することを発表した。電力市場の成長が予測されるなか、部品3社を本格的に統合し、ケーブル会社とも一層連係を強化することで、発電所から需要家までの電力供給網全域をカバーする総合電力部品のメーカーとしての体制を構築したい方針。2016年には300億円の売上を目指す。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.