> > 被災地9割越える、太陽光発電、停電時自立運転の実態

被災地9割越える、太陽光発電、停電時自立運転の実態

 印刷 記事を保存

積水化学工業は、「太陽光発電システム(PV)自立運転モードの利用実態調査」を実施した結果を発表した。自立運転モードとは、停電などにより、電力会社から電力が供給されなかった場合、太陽電池が発電している日中に、専用のコンセントから電力を使用するPVの運転モードのこと。PV搭載住宅では、停電しても、晴天時の日中に自立運転モードに切り替えれば、発電した電力を使用できることから、PVの自立運転機能が見直されるきっかけとなった。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.