> > ソフトバンク子会社、北海道白老町にメガソーラー発電所を建設

ソフトバンク子会社、北海道白老町にメガソーラー発電所を建設

 印刷 記事を保存

ソフトバンクグループのSBエナジーは、北海道白老郡白老町において、出力規模約2,7MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)を建設すると発表した。

同町では、町有地及び石山工業団地におけるメガソーラー発電事業実施のための事業者を公募していたが、同社は同工業団地の案件で発電事業者に決定した。本事業で、同社は白老町が所有する石山工業団地内の約5万800m2(約5.08ha)において、出力規模約2,700kWのメガソーラーの設置及び運営を行う。今後、発電所建設の設計・調達・建設を行うEPCを設定し、早期の運転開始を目指す計画だ。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.