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大和ハウス、JR武蔵野線 吉川美南駅前でのスマートコミュニティ開発を発表

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大和ハウス工業は、JR武蔵野線「吉川美南駅」前に広がる大規模開発エリア(15.9ha)に戸建住宅・分譲マンション・賃貸住宅・医療・介護施設をあわせた大型複合プロジェクトを進めると発表した。

新たなまちの核を担うべく、同駅西口前の住居エリアにおいて、戸建分譲住宅296戸、分譲マンション969戸、賃貸住宅9棟、医療・介護施設の大規模複合開発を行う。

大和ハウス工業が販売予定の戸建住宅は、耐久性と省エネルギー性に優れたオリジナル外壁システム「外張り断熱通気外壁」を標準採用するとともに、「太陽光発電システム」「家庭用リチウムイオン蓄電池」「HEMS」「コージェネレーションシステム(エネファーム)」を積極的に採用。

(※全文:851文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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