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ソフトバンク子会社、京都市水垂埋立処分場のメガソーラー事業者に

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京都市は、誘致を進めてきた水垂埋立処分場への大規模太陽光発電所の建設について、SBエナジーを代表企業とする企業グループが事業者として決定したことに伴い、3月8日に建設・運営における基本協定書の調印式を行った。

代表企業のSBエナジーは、2011年に設立され、自然エネルギー等による発電、電気の供給、販売などを手がけるソフトバンクの子会社。これまでに徳島県、群馬県榛東村、栃木県、鳥取県米子市、大阪府など全国拠点におけるメガソーラー建設を手がけている。

今回のメガソーラーに建設、運営に対するSBエナジーの提案は以下の通り。

(※全文:514文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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