> > 東芝、阪急電鉄の新型車両用駆動システムを受注 50%の省エネを実現

東芝、阪急電鉄の新型車両用駆動システムを受注 50%の省エネを実現

 印刷 記事を保存

東芝は、阪急電鉄の新型式車車両に導入する「全閉型永久磁石同期電動機(全閉PMSM)」と「4in1VVVFインバータ装置」を組み合わせた駆動システムなど電気品一式を受注した。今回の受注は、昨年9月、阪急電鉄8000系車両に同システムを試験搭載し、約50%の省エネ効果を実証した結果が評価されたもの。

(※全文:679文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.