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京大&東大、カーボンナノチューブを桁違いに光らせる新方法を発見

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京都大学と東京大学からなる研究チームは、将来のナノメートル(10億分の1メートル)サイズの光ファイバー通信用省エネルギー光源や高感度な光検出器等への応用が期待されているカーボンナノチューブを、従来よりも桁違いに効率良く光らせる新たなメカニズムを世界に先駆けて見出したと発表した。

(※全文:1457文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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