> > ソフトバンク、長崎県で2.6MWのメガソーラーの運転開始

ソフトバンク、長崎県で2.6MWのメガソーラーの運転開始

記事を保存
ソフトバンク、長崎県で2.6MWのメガソーラーの運転開始

ソフトバンクグループのSBエナジーは、長崎県長崎市香焼町に建設した「ソフトバンク長崎香焼(こうやぎ)ソーラーパーク」の営業運転を開始した。

同ソーラーパークの出力規模は約2.6MW、年間発電電力量は約264万kWh(一般家庭約733世帯分の年間使用電力量に相当)。建設地は、テツゲン(東京都)が所有する敷地面積3万4,640平方メートルの土地。

SBエナジーは、太陽光発電風力発電などの自然エネルギー事業などを行っており、太陽光発電に関しては、これまでソフトバンク榛東ソーラーパーク(群馬県)、ソフトバンク京都ソーラーパーク(京都府)、ソフトバンク徳島小松島ソーラーパーク(徳島県)、ソフトバンク徳島臨空ソーラーパーク(徳島県)の建設・運営を手がけている。

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.