> > 結晶系・薄膜太陽電池のJIS(品質)を改正 試験方法を一本化・国際対応

結晶系・薄膜太陽電池のJIS(品質)を改正 試験方法を一本化・国際対応

 印刷 記事を保存

経済産業省は、「結晶系及び薄膜太陽電池モジュール」のJIS規格を改正したと発表した。今回の改正では、JIS C 8918及び8939における試験方法を、国際規格と整合した認証規格における試験方法に整合させることにより、試験方法の一本化・国際整合化を図った。これにより、事業者等の負担の軽減につながるとともに、国際市場への参入の促進に寄与することが期待される。

(※全文:304文字 画像:なし 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.