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地域でEVの「バッテリーシェア」など 神奈川県のFujisawaスマートタウン

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パナソニックとFujisawa SST協議会は、神奈川県藤沢市で進めているスマートシティ・プロジェクト「Fujisawa サスティナブル・スマートタウン(Fujisawa SST)」の商業施設、健康・福祉・教育施設の事業者および事業詳細を決定し公表した。

また、Fujisawa SSTマネジメント株式会社が提供するタウンサービスのセキュリティサービス、モビリティサービスに関する具体的な内容とそのサービスパートナーを決定した。

今回、新たに参画した団体は、アインファーマシーズ、学研ココファンホールディングス、サンオータス、ソウ・ツー、社会福祉法人長岡福祉協会、綜合警備保障(ALSOK)。

タウンサービスでは、最新のシステムによるセキュリティサービスや、住人の快適な生活をサポートするモビリティサービスを提供し、街の発展に貢献する。セキュリティサービス事業パートナーを綜合警備保障(ALSOK)、モビリティサービス事業パートナーをサンオータスに決定した。

モビリティサービスを総合的に提案・提供する、新しい「トータル・モビリティサービス」として、以下3つのサービスを展開する。

(※全文:1,634文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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